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クラスのレベルと主な内容
入門クラス
入門クラス
レベル別指導内容

 まずはボールやラケットに慣れる事。そしてグリップ・基本フォーム・ルールやマナーなど、はじめの一歩を軽やかに、楽しく身につけられるようお手伝いします。しばらくテニスから離れていた方も歓迎です。

テニスのレベルを判定し、わかりやすく表現

NTRP 1.00

テニスをはじめたばかりです。

NTRP 1.50

テニスの経験が浅く、まだボールをつなげる練習をしています。

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初級クラス
初級クラス
レベル別指導内容

 ラリーが少し続くようになったら、ゲームの楽しさと必要なショットを理解し、身につけます。簡単な前後・左右の打ち分けや対応を練習していきます。

テニスのレベルを判定し、わかりやすく表現

NTRP 2.00

ゲームの経験が必要です。ストローク・ラリーは少しだけ続けられますが、シングルスやダブルスの基本的なポジションには慣れています。

NTRP 2.50

ボールがどこに飛んでくるか予測することを覚えはじめていますが、コートの守備範囲はもうちょっとです。同じレベルの相手とはゆっくり短いラリーができます。

NTRP 2.50

中位の速さのショットはそこそこ安定していますが、全てのストロークを確実には打てず、方向、深さ、強さのコントロールはもう少し。ダブルスのフォーメーションの多くは雁行陣です。

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中級クラス
中級クラス
レベル別指導内容

 安定したサーブやショットのバリエーションを増やして、よりレベルアップしたゲーム運びを身につけます。「コートの3次元」・・・前後、左右、高低を使ったコントロール、それに対するフットワークを身につけましょう。

テニスのレベルを判定し、わかりやすく表現

NTRP 3.50

中程度のショットであれば方向のコントロールは出来ますが、ショットの種類や深さはもう少し。積極的にネットに出たり、コートカバーも広くなり、ダブルスのチームワークが良くなっています。

NTRP 4.00

ストロークに安定感があり、ほとんどの中程度のショットはフォア、バックともに方向と深さのコントロールができる。ロブやオーバーヘッドスマッシュ、アプローチ&ボレーが可能でときどき成功します。ときにはサーブでポイントを取ることができます。ダブルスのチームワークは大丈夫。

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上級クラス
上級クラス
レベル別指導内容

 「前後・左右・高低」+スピードコントロール(緩急をつけるショット)+スピンの使い分けの、4次元を活用するハイレベルのテニスをマスターします。サーブ&ボレー、リターン&ボレー、ドロップショットやロブなどを使い、テニスの奥の深さを感じて下さい。

テニスのレベルを判定し、わかりやすく表現

NTRP 4.50

パワーとスピンの使い分けをマスターしつつあります。ペースを調節することができ軽快なフットワークが出来ます。ショットの深さをコントロールできます。相手に合わせゲームプランを変化させることが出来てきます。正確でパワーのあるファーストサーブと、確実なセカンドサーブを打てます。難しいショットは強打しがちですが、ダブルスでは積極的にネットに出られます。

NTRP 5.00

スボールの行方を正確に予測できます。優れたショットを持ち、それを中心にゲームを組み立てることができます。短いショットでポイントを取ったりエラーを誘うことを定期的にできます。ボレーを返し、ロブ、ドロップショット、ハーフボレー、オーバーヘッドスマッシュを決めることができます。深く、スピンの効いたセカンドサーブを打つことができます。

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マスターズクラス
マスターズクラス
テニスのレベルを判定し、わかりやすく表現

NTRP 5.50

パワーや粘り強さを主な武器としています。競り合いながら作戦を変え、苦しい状況でも信頼性の高いショットが打てます。

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※出典:NTRP(National Tennis Rating Program)とは、テニスのレベルを判定しわかりやすく表現する手法です。全米テニス協会で正式に提唱され、アメリカではトーナメント、グループレッスン、テニスクラブ等で実際に使用されています。よく聞かれる「初心者、初級、中級・・・」といった表現ではなくもっと細かく具体的な表現ができるため、日本国内でも一部のテニススクール等でレッスン生のレベル分けに利用されています。
※出典:
NTRP(National Tennis Rating Program)とは、テニスのレベルを判定しわかりやすく表現する手法です。全米テニス協会で正式に提唱され、アメリカではトーナメント、グループレッスン、テニスクラブ等で実際に使用されています。よく聞かれる「初心者、初級、中級・・・」といった表現ではなくもっと細かく具体的な表現ができるため、日本国内でも一部のテニススクール等でレッスン生のレベル分けに利用されています。
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