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ジュニア向けメソッド

指導理念

私たちはテニスを通じて
子どもたちの成長を
サポートします

指導理念
指導理念
レッスンコンセプト
子供達のやるきを引き出し
成長の目を伸ばすレッスンを心がけています
ラリー、ゲームベースのレッスン
(サーブからラリーをしてポイントを取る。ゲームを楽しめるように導く)
ドリル練習のレッスン
(ショットの技術や、フォーム、フットワークなどを練習)
レッスンコンセプト
ビジョン
楽しいレッスンが、いつの間にか本気に!
ゲームや試合にチャレンジしながら成長しよう
ビジョン

ストーリー

楽しい

ステップ1 - ゲームにチャレンジ
レッスンの中でゲームにトライ

ステップ2 - 試合にチャレンジ
スクール内で行われる大会に参加

ステップ3 - プレーヤーにチャレンジ
プレーヤーとして一般のトーナメントにエントリー

ステップ4 - アカデミーにチャレンジ
アカデミーにチャレンジ。選手活動、コーチを目指す。

本気!

レッスン目標
テニスの本質を理解し、楽しむことができます
 ラリーが続く
お互いが協力的にラリーを続けることで、ボールのコントロールを身につけます。
 サーブが入る
ボール投げを導入するなど、本格的なテクニックをネットの近くから段階的に習得していきます。
 ゲームを実践
ポイントをかけてプレイすることで、テニスはゲームであるという本質的な楽しさを伝えます。
レッスン目標
レッスンのポイント
テニスを通して子どもたちが成長します
 ルール/マナー、スポーツマンシップ
カウントのコール、セルフジャッジを覚えます。
ルールやマナーを学ぶことからスポーツマンシップを養います。
 テクニックの習得
運動神経を向上させることで、インパクトの感覚や体幹を使ったストロークの原理を覚え、基本的なフォームから、高い打点でもボールが打てるようになります。
 戦術の強化
ラリーを続ける、オープンスペースを狙う、浅いボールからネットプレー、ポジショニングなど、ゲームの中での予測、判断力を身につけることで、プレー中の考える力が身に付きます。
レッスンのポイント
レッスンの構成
毎回のレッスンで目標や目的を明確にします
 レッスンカリキュラム
長期的なカリキュラムに取り組むことによって、バランス良くスムーズにレベルアップすることができます。
 game based on approach
誰もがゲームをすることを前提に、そのとき、そのレベルに必要なものから逆算してレッスンメニューを組み立てています。
 短い時間/適度な難易度
レベルに応じてドリルの時間と難易度を変えながら集中力を保ちます。
また、スペースを有効に使うことで、長い時間待つことなく練習に取り組むことができます。
レッスンの構成
レッスンの雰囲気
 クラスメイキング
それぞれが役割を果たすことで、自主性と協調性を養い、誰でもレベルアップをすることが可能となります。
 加点主義
レベルに合った成功体験の積み重ねと、それを記録に残し、新たな目標を設定することで、やる気を持続させます。
 プレーヤーズファースト
コーチが一方的に教えるだけでなく、自ら気づき、体験をすることで、子どもを次のステージへと導いていきます。
レッスンの雰囲気
クラスのレベルと主な内容

テニスに必要なショット(フォアハンド、バックハンド、ストローク、ボレー、スマッシュ、サーブ、レシーブ)をバランスよく練習することによって、将来的にはオールラウンドなプレーヤーへと成長していきます。

コートの広さ、ボールの速度、ラケットの長さをレベルや年齢に合わせることで、プレーヤーを通常のコートの広さ、イエローボールを扱える段階まで導いていきます。

クラスのレベルと主な内容
① キンダー(スポンジボール)

ラケットやボールを使いながら、テニスに必要な動きの基礎をつくります。

・ランニング、ジャンプ
・キャッチボール(ラケッティング)
・ルール、マナー
・サーブ(ハイタッチ)

スポンジボール
② 入門、初級(レッドボール)

左右のフットワークを中心にテニスに必要なショットの基礎をつくります。

・トレーニング(コーディネーション)
・ミニラリー(グリップ、インパクト)
・ミニゲーム(オープンスペース)
・サーブ(ボール投げ)

レッドボール
③ 初中級(オレンジボール)

前後のフットワークも取り入れながら各ショットの完成度をバランスよく高めていきます。

・トレーニング(瞬発力)
・ラリー(コントロール、回転)
・ゲーム(ネットプレイ)
・サーブ(グリップ、コントロール)

オレンジボール
④ 中級(グリーンボール)

高さの変化にも対応できるように体幹や下半身を強化するためのドリルも取り入れていきます。

・トレーニング(持久力)
・ラリー(スピード)
・ゲーム(プレイスタイルの構築)
・サーブ(スピード、回転)

グリーンボール
イエローボールへ
イエローボールへ

※スクールによっては、初心者で5,6年生の場合、グリーンから始まることもあります。
レッスンの内容は一つの目安であり、目的によってはステージを使い分けることもあります。

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