スクールブログ

『Tennis 』ヒストリア vol.8
カテゴリ:スクールトピックス | 2018.11.23

日本のテニスの歩み 

1919年 熊谷一弥 全米3位

1921年 清水善造 世界ランク4位

1933年 佐藤次郎・布井良助 全英ダブルス2位

1933年 佐藤次郎 全英ベスト4、世界ランク3位

1955年 宮城淳・加茂公成全米ダブルス優勝

1975年 沢松和子 全英女子ダブルス優勝

1995年 松岡修造 全英ベスト8

1995年 伊達公子 世界ランク4位

             (全英全仏全豪ベスト4)

2000年 杉山愛 全米女子ダブルス優勝

2003年 杉山愛 全仏女子ダブルス優勝

2003年 杉山愛 全英女子ダブルス優勝

            (ランキング ダブルス1位シングルス8位)

2014年 錦織圭 全米2位

2015年 錦織圭 世界ランク4位

2018年 大阪なおみ 全米優勝

2018年 大阪なおみ 世界ランク4位

日本人の主な戦績、ランキングをあげてみました。

 

追伸

1977年、浜松の男子は國學院大学に入学し、テニス部に入った。

そして1年生の時、法政のインカレ、インターハイ複準優勝・山根氏が、コーチをしてくれる事になった。

國學院は関東リーグでは万年7部(最下部)だったが、その年から4年連続昇格し3部まで上がって行った。

山根氏の息子が今、東急あざみ野テニスガーデンで

コーチをしているが、やっぱり何か普通の人とは違う。

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つづく

サンプラのひきさん

 

TACサンプラザテニススクール

http://www.tennisuniverse.co.jp/school/nakano/

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