スクールブログ

拘りの一品
カテゴリ:スクールトピックス | 2019.03.08

皆さんこんにちは。ガットには拘りを見せるコーチの大原です。

といっても縦だけ固定で横は適当に張っていますが。


今日は各コーチのおすすめのガットと普段何ポンドでガットを張っているかを聞いてきました。

ガットの種類がほぼ全員違ったので箇条書きで勢いよくいってみましょう。

1.スクールショップに置いてあるもの使っているコーチ

三島c→4G(ルキシロン)36~38p

松尾c→エッグパワー(ゴーセン)50p

林c→アスタブリット(トアルソン)30p

今井c→RPMブラスト(バボラ)46p

西入c→ミクロスーパー(ゴーセン)36p

戸田c→ミクロスーパー(ゴーセン)37p

嶋崎c→AKPRO17(ゴーセン)50p

大原→ブラックヴェノム(ポリファイバー)(縦のみ)42p

2.ショップに置いてないものを使っているコーチ

富田c→ポリロンポリクエスト(ゴーセン)48p

山村c→ポリブレイク(ゴーセン)48p

高柳c→縦NRG2(テクニファイバー)48p横ソニックプロ(ヘッド)45p

西垣c→ハリヤーレスポンス(プリンス)46~48p

坂井c→レンコンデビルスピン(トアルソン)縦55p横58p


いろいろ思うところがあるのですが、特に気になるのはショップに置いてあるという林コーチのアスタブリット(初耳)ですね。

はい新商品です。このガットはハイブリットで1つのパッケージに2種類のガットが入っており、どう縦と横を設定するかによって耐久・コントロールと反発・スピンを自分で設定できます。

そして特筆すべきは打った時の音ですね。打ったときの音がかなり大きくパコーーン!と響くらしいです。

遠くてもその人が打ってるのがわかるとのことなので、これがあれば人ごみの待ち合わせも安心ですね。

気になる方はぜひ一度張ってみてください。 

DSC_0612.JPG

大正セントラルテニスクラブ目白 大原

http://www.tennisuniverse.co.jp/school/mejiro/

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