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STAFFニュース |2010年07月10日

井上 摩衣子コーチ 昭和の森国際女子ダブルス優勝!

7/6(火)より開催された、昭和の森国際女子にて、
井上 摩衣子コーチがダブルスで優勝しました。

応援ありがとうございました!!

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ペアの新井 麻葵選手と


撮影.北沢勇氏

大会結果はこちらから(PDF)

TU STAFF
STAFFニュース |2010年06月28日

ベテラン勢活躍

北海道毎日テニス選手権

45歳以上男子シングルス
辻 孝彦コーチ優勝

決勝は6-4,6-4で勝って優勝しました。
対戦相手は元テニスユニバースの鈴木邦彦さん(インドアTSベルズ)です。

50歳以上男子ダブルス
西垣彰二コーチ優勝
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シングルスベスト4


ダンロップ神奈川オープンベテラン2010

50歳以上男子シングルス
戸田信宏コーチ準優勝

TU STAFF
STAFFニュース |2010年06月01日

辻コーチ関東オープンダブルス優勝

関東オープン45歳以上男子ダブルス
辻孝彦コーチが優勝しました
(決勝のスコア 3-6,7-5,6-4)

今回の優勝でダブルス三連覇です。

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パートナーは奥山誠二さん

TU STAFF
STAFFニュース |2009年11月16日

全日本選手権終了

たくさんの応援ありがとうございました

井上摩衣子 
ミックスダブルス準優勝(パートナー篠川智大選手)
女子ダブルス 本戦出場(パートナー萩本愛理選手)

比嘉明人 
男子ダブルスベスト8(パートナー篠川智大選手)

川崎光美/梅田さやか 
女子ダブルス本戦出場


全日本選手権結果はこちらです

TU STAFF
STAFFニュース |2009年11月16日

全日本ローンコートベテラン終了

辻孝彦コーチ
45歳以上男子ダブルス優勝
(パートナーは佐藤幸裕氏)

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西垣彰二コーチ
50歳以上男子シングルスベスト4


結果はこちらから

TU STAFF
STAFFニュース |2009年11月13日

井上摩衣子全日本ミックス決勝進出!

有明テニスの森にて開催中の全日本選手権におきまして
井上摩衣子がミックスダブルス決勝進出を決めております。
パートナーは篠川智大選手(亜細亜大)です。

決勝戦は明日11月14日土曜日
植木竜太郎/クルム伊達公子ペアと対戦です。


皆様応援よろしくお願いいたします!


ニッケ全日本テニス選手権84thオフィシャルページはこちら

TU STAFF
STAFFニュース |2009年10月16日

全日本ベテランダブルス優勝〜辻孝彦コーチ〜

2009年全日本ベテランテニス選手権大会
45歳以上男子ダブルスにおきまして
辻孝彦コーチが優勝いたしました!

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パートナー新城実さん(川口ゆの郷所属)

結果はこちらから

TU STAFF
STAFFニュース |2009年10月13日

甲賀オープンダブルス優勝!!〜田中啓吾コーチ、山根直紀コーチ〜

2009年9月28日(月)〜10月3日(土)に行われた、
滋賀 甲賀オープン2009で、田中 啓吾コーチ、山根 直紀コーチが
ダブルスで優勝いたしました!!

大会結果はこちらから

TU STAFF
STAFFニュース |2009年10月01日

国体 =神奈川県選手代表= 梅田コーチ選手宣誓

26日に開幕する、
第64回 国民体育大会『トキめき新潟国体』に
神奈川県選手代表として、梅田さやかコーチが出場します。

神奈川県選手団の結団式では、
選手代表として選手宣誓を務めました!!

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画像の確認

TU STAFF
STAFFニュース |2009年05月30日

関東オープン結果=ベテランの部=

辻 孝彦コーチ ダブルス優勝
45歳以上男子
(パートナー新城 実さん)


高柳 均コーチ シングルスベスト4
45歳以上男子


結果はこちらから

TU STAFF
STAFFニュース |2009年05月05日

西垣コーチ優勝!神奈川県テニス選手権大会

第58回神奈川県テニス選手権大会(男子50歳以上)にて
西垣彰二コーチがシングルス・ダブルス共に優勝いたしました!
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ダブルスパートナーは所眞人さん


試合結果はこちらから

TU STAFF
STAFFニュース |2008年11月18日

スタッフ戦績

辻 孝彦コーチ
全日本グラスコートベテラン選手権大会
45歳以上シングルスベスト4
ダブルス優勝 パートナー佐藤幸裕選手(S・T・P)
スコアー3-6,6-3,7-6(0)
4-5ダウン辻のサービス30-40のマッチポイントを
凌いでの勝利!

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TU STAFF
STAFFニュース |2008年10月28日

スタッフ戦績

川崎光美コーチ
秋季ロイヤルSCオープン
女子シングルス準優勝!
ダブルスはベスト4でした

試合結果はこちら

TU STAFF
STAFFニュース |2008年10月20日

辻コーチ全日本ベテランダブルス準優勝

第70回テイジン全日本ベテラン
45歳以上男子ダブルスにおきまして
辻孝彦コーチ(コナミ長津田TSヘッドコーチ)が
準優勝いたしました!試合結果はコチラから

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パートナー新城実氏(川口ゆの郷所属)

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TU STAFF
STAFFニュース |2008年06月23日

スタッフ戦績

北海道毎日テニス選手権大会
西垣彰二
50歳以上男子
シングルス 準優勝
ダブルス 優勝

神奈川インドアオープン
川崎光美・梅田さやかペア
一般女子ダブルス準優勝

梅田さやか
シングルスベスト4

結果はこちらから

TU STAFF
STAFFニュース |2008年06月02日

関東オープン終了

p004_08.gif 井上摩衣子
p004_08.gif 一般女子ダブルス優勝

p004_09.gif 梅田さやか
p004_09.gif 一般女子シングルス準優勝

p004_07.gif 川崎光美
p004_07.gif 一般女子シングルスベスト8、ダブルスベスト4

p004_08.gif 辻 孝彦
p004_08.gif ベテラン45歳以上男子ダブルス優勝、シングルスベスト8 

p004_03.gif 高柳 均
p004_03.gif ベテラン45歳以上男子シングルスベスト4  


応援ありがとうございました!

結果はこちらです

TU STAFF
STAFFニュース |2008年05月14日

川崎光美「関西オープン準優勝」

第84回関西オープンテニス選手権におきまして
川崎光美コーチが女子シングルス準優勝、ダブルス優勝いたしました

結果はこちらです

TU STAFF
STAFFニュース |2008年04月27日

川崎光美東京オープン一般女子優勝

IMG_5735 kawasaki .jpg

結果はこちらです

TU STAFF
STAFFニュース |2008年04月12日

新ヘッドコーチよりご挨拶-2

昭和の森テニススクール
新ヘッドコーチ 渋谷浩之 
1964年12月10日生 43歳

クリック!y01.gif

テニスをまったくやったことがないところから
テニスユニバースに入って23年。
自分の夢は「テニスを通して日本を元気にすること」と
ようやく言えるようになりました。

「テニスで日本を元気に!」
それは日本中の人にテニスの素晴らしさを伝えること。

そのためにはテニスを通して感動とありがとうのシャワーを、
多くの人にいっぱい浴びてもらって元気になってもらいたい。

そんな気持ちでいっぱいの時、
昭和の森ヘッドコーチの話しを頂きました。

「チャンスです!」
このチャンスを生かせるよう本気で頑張ります。

TU STAFF
STAFFニュース |2008年04月10日

新ヘッドコーチよりご挨拶

満開の桜のもとスタートした2009年度。
新しく就任致しましたヘッドコーチよりご挨拶申し上げます。
どうぞよろしくお願いいたします。

東急嶮山テニススクール
新ヘッドコーチ 兵藤雅一 
1977年8月13日生 30歳

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この4月より、嶮山のヘッドコーチを任されました
兵藤雅一と申します。
テニスユニバースに入社して早くも13年目。
自分なりには何事も地道に練習し、また勉強をし、
成長してきたつもりです。

今年度の抱負は「わくわくぷれぇ」。
レッスンで受講生の方々が楽しくプレーできるように、
また自分自身の練習も楽しくプレーできるように、
という意味を込めて考えました。

今まで以上に「テニス」を楽しんでもらえるよう、
頑張っていきますのでご指導よろしくお願い致します。


スポーツマックスユニバーサルテニススクール
新ヘッドコーチ 中田輝彦 
1977年10月17日生 30歳

'08年4月よりスポーツMAXのヘッドコーチとなりました
中田輝彦です。(テルとかテルちゃんとか呼ばれます)。

高校から始めたテニスの楽しさに惹かれ、
それを伝えたいというだけでユニバースに入り、
すぐにMAXに来て、9年目になります。
MAXの他には、新宿、ロンド、昭島、目白に
レッスンでお邪魔したことがあります。

得意なショットはサービスとフォアハンドです。
最近は、トレーナーとして活動し、
体の仕組みやトレーニング方法を勉強していて、
それらの理論と自分のテニスの経験を
しっかりと伝えられるように日々研究中です。

生徒の皆さんの目標の達成を全力でサポートし、
またそのようなスクールにして、
充実したテニスライフを送っていくことが
ヘッドコーチとしての抱負です。
コーチとしてのスタートであり、
自分を成長させてくれたMAXの皆様方に
恩返しできるように頑張りますので宜しくお願いします!!

▼写真は以前苦手だったバックハンドを練習しているところです・・・
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最後に最近出合った一言
『夢は逃げない 自分が夢から逃げるだけだ』

TU STAFF
STAFFニュース |2008年02月04日

川崎光美千葉オープン選手権大会優勝

先週から行われました千葉オープン選手権大会、
積雪の為決勝が本日になり、
優勝することが出来ました。
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今大会は第1シードで、優勝しにきた大会だったので
しっかりと優勝出来て良かったです。

また明日から仕事と練習を両立させて
頑張りたいと思います。ありがとうございました。

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川崎光美

TU STAFF
STAFFニュース |2007年12月22日

応援ありがとうございました

昭和の森ヘッドオープン12月大会が終了しました。

女子シングルスは川崎光美が優勝いたしました!
準優勝の梅田さやかは高橋令と組んだダブルスで優勝、
男子ダブルス吉田寛康・安藤博澄ペアは準優勝でした。

寒い中応援してくださった皆さん ありがとうございました!!
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あきしまモリミネーション点灯中
  

TU STAFF
STAFFニュース |2007年11月17日

辻孝彦コーチ準優勝!全日本ローンベテラン

ウィンブルドン九州(佐賀県)で開催の
全日本ローンコートベテランテニス選手権大会
40歳以上男子シングルスにおきまして
辻孝彦コーチ(コナミ長津田ヘッドコーチ)が
準優勝いたしました!

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結果はこちら

TU STAFF
STAFFニュース |2007年10月10日

辻コーチ全日本ベテランダブルス優勝!

第69回テイジン全日本ベテラン選手権
(東山公園テニスセンターで開催中)
40歳以上男子ダブルスにて
辻孝彦コーチが優勝しました!
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写真右はパートナー錦戸洋昭氏(松戸市テニス協会所属)

TU STAFF
STAFFニュース |2007年08月16日

田倉コーチ優勝!京王サントリーサマー

田倉弘子コーチ(ロンドテニスドーム)
第32回京王サントリーサマートーナメント 
女子シングルスで優勝しました!

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今大会第1シードということで
勝ちにこだわりながらプレーしていました。
結果が残せてよかったと思います。
ですが、この優勝は自分の目標である
「全日本」への通過点であると思っていますので、
今後とも更なるレベルアップを目指していきます。

田倉弘子

TU STAFF
STAFFニュース |2007年08月14日

西垣コーチ北海道選手権ダブルス優勝!

先日の九州から北上した西垣コーチ
北海道選手権大会ダブルスで優勝しました!

TU STAFF
STAFFニュース |2007年08月02日

速報!

福岡市博多の森テニス競技場にて行われておりました
第81回九州テニス選手権大会(ベテラン 50歳以上)にて
西垣彰二コーチが優勝しました!!

TU STAFF
STAFFニュース |2007年07月31日

速報!

北信越ベテランテニス選手権(45歳以上)
高柳 均コーチ優勝!
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見事故郷に錦を飾りました
詳細は高柳BLOGに掲載。

TU STAFF
STAFFニュース |2007年06月25日

安藤博澄 群馬県国体代表選手に!

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安藤コーチが週末行われた群馬県国体代表選考会で優勝。
2007年度の群馬県国体代表選手に選ばれました。
安藤コーチは群馬県富岡市出身。


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2007年9月29日(土)〜10月9日(火)開催

TU STAFF
STAFFニュース |2007年05月30日

渡邉翔・佐藤仁 福島県選手権ダブルス優勝!

5/26 27に行われた福島県選手権大会で
渡邉 翔・佐藤 仁ペアがダブルス優勝を飾りました!

福島は地元ということもあり
独特の緊張感と雰囲気でしたが、
その中で先輩方や後輩に
成長を見せることができて
良かったです。
テニスユニバース入社1年で
初めてのタイトル獲得なので、
自信にしたいと思います。
テニスユニバースに入社して良かったと
実感した大会でした。
モチベーションもより上昇したので
これからももっと頑張っていきたいと思います!

渡邉 翔・佐藤 仁

TU STAFF
STAFFニュース |2007年05月01日

辻コーチダブルス優勝!

東京オープン年齢別40歳以上ダブルスで
辻孝彦コーチ優勝!
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パートナー鈴木季典選手(ミヤムラTS)とのペアは
昨年の毎トーに続き2勝目!

TU STAFF
STAFFニュース |2007年04月21日

速報!比嘉明人 甲府国際オープンダブルス優勝

パートナーは篠川智大選手(亜細亜大学)
第3シードJae-Sung AN (KOR) /Daniel YOO (KOR)ペアに
3-6 6-4 6-4で勝利!
大会オフィシャルページはこちら
ワイルドカードでの出場で優勝の快挙!

4/22付地元新聞にも掲載 logo1.gif

TU STAFF
STAFFニュース |2007年04月04日

速報!

F3 FUTURES昭和の森オープン(ITF Men's Circuit)
SINGLES MAIN DRAW
Round1
比嘉明人勝利!
2ぶりにATPを獲得しました。
今年度スタートの試合。弾みがつきます。

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安藤博澄 2-6 5-7で惜負
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TU STAFF
STAFFニュース |2007年02月27日

初のベスト16!

昭和の森ヘッドオープンシングルス2R
75 46 76(3)で勝利
渡邉翔コーチ乗ってます!
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TU STAFF
STAFFニュース |2007年02月26日

昭和の森ヘッドオープンがスタートしました!

本戦出場選手は
比嘉明人 安藤博澄 宗川信宏 乃川克巳 渡邉翔の5名
    

アカデミー生から
藤野誠  東海林悟 飯野貴宏 井門敬博の4名
   

比嘉、安藤、乃川、渡邉、藤野、東海林、井門が1R突破!
明日9時より6番コートでは安藤vs東海林が対戦します

TU STAFF
STAFFニュース |2007年02月17日

速報!

安藤博澄コーチ(昭和の森テニススクール)
春季ロイヤルSCオープンベスト4進出!
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TU STAFF
STAFFニュース |2007年01月27日

苅田コーチおめでとうございます!
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2007.1.27ザ・クレストホテル立川にて

TU STAFF
STAFFニュース |2007年01月19日

速報!

昭和の森ヘッドオープン1月大会女子シングルス決勝
ユニバーサルテニスアカデミー梅田さやか
vs川崎光美コーチの対戦は6-4 6-1で川崎コーチが優勝!

クリックしてみてね!
撮影:北沢勇氏

川崎コーチは12月大会に続き
昭和の森ヘッドオープン2連覇です!!

TU STAFF
STAFFニュース |2006年12月22日

川崎光美コーチ初優勝!

昭和の森ヘッドオープン12月大会で優勝!
初タイトルです^^
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TU STAFF
STAFFニュース |2006年11月30日

第30回全日本ローンコートベテラン選手権

日本随一の天然芝コートウィンブルドン九州(佐賀県)にて
開催の全日本ローンベテラン選手権が終了しました

辻孝彦コーチ(コナミ長津田ヘッドコーチ)
40歳以上男子シングルス準優勝、ダブルス優勝


シングルスは2年前に勝った相手でしたが
今回は相手のサーブの確率と
リターンパスの配球が良かったので
ファーストセットのタイブレーク
セカンドセットでのサービスゲームを
上手く支配できませんでした。


鷲田栄コーチ(東急嶮山)
45歳以上男子シングルス予選勝ち上がり本戦出場


西垣彰二コーチ(東急嶮山)
50歳以上男子シングルスベスト8、ダブルスベスト4

TU STAFF
STAFFニュース |2006年10月16日

辻コーチ全日本ベテランダブルス準優勝

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40歳以上ダブルスで準優勝!
(パートナー大塚正俊氏)
シングルスはベスト8

TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月25日

速報

毎日テニス選手権 準々決勝
川崎光美コーチ
75 20リードで相手選手リタイア
準決勝へ
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TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月24日

速報

毎日テニス選手権

川崎光美コーチ
シングルス3R突破ベスト8
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比嘉明人コーチはシングルス3Rで敗退

比嘉8/23付掲載記事

TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月18日

速報

川崎光美コーチ
昭和の森国際女子単複ベスト4進出!
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比嘉明人コーチ
昭和の森ヘッドオープン単複決勝進出!
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川崎シングルス準決勝は明日8/19 10時より
比嘉シングルス決勝は同10時30分より
昭和の森テニスクラブにて行われます
応援よろしくお願いします!

TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月17日

速報

川崎光美コーチ
昭和の森国際女子3R進出!!
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TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月15日

速報!

昭和の森国際女子本戦1R突破!
川崎光美コーチ      梅田さやか(アカデミー)
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東海林悟(アカデミー)ヘッドオープン初の3R進出!
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TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月14日

辻コーチダブルス優勝!(毎トーベテラン)

40歳以上男子ダブルスで優勝!

パートナーは鈴木季典選手(ミヤムラTS)
シングルスはベスト16

TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月04日

西垣コーチダブルス優勝!(毎トーベテラン)

シングルス準優勝!!

  

TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月03日

毎トーベテラン2

西垣コーチ単複決勝進出!

↑暑さ対策の参考になさってください!!

決勝戦は明日新座ローンテニスクラブにて9:00スタート予定です

TU STAFF
STAFFニュース |2006年08月01日

毎トーベテラン

本日4回戦終了!
西垣コーチ(50歳以上)、直江校長(55歳以上
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ただいまベスト8です

TU STAFF
STAFFニュース |2006年07月27日

東宝オープンIN SUMMER戦績

宗川信宏コーチ(昭和の森)男子シングルスベスト4!

本人コメント
今回は第3シードという事で試合に望みました。
雨が多く、日程が順延を繰り返して大変でしたが、
ベスト4の成績を残せました。
レッスンの代行では、皆に助けられての結果です。
これからも、試合頑張りたいと思います。
今回はラッキーで成績を残せました。
今度は実力で残せるようにがんばります。
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TU STAFF
STAFFニュース |2005年12月31日

全日本ローンコートベテラン選手権単複制覇!

辻孝彦コーチ(コナミスポーツクラブ長津田ヘッドコーチ)
全日本ローンコートベテラン選手権単複制覇!

35歳以上シングルス決勝
松石選手6262

ダブルス決勝
岡田・堺ペア6175

見事優勝!


12/31付ベテランランキング第1位(35MD)
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辻コーチコメント
全日本ローンでの単複優勝は自分らしいテニス(常に攻撃をしていくプレイ)が100%出来たおかげだと思います。
準決勝までは単複ともに守りのテニスが混ざっていて、良い内容ではなかったのですが決勝に進んだら気持ちが吹っ切れて、思い切りの良いプレイへの変化につながりました。 
今後の試合でも同じレベルのプレイが出来るように練習はもちろん、メンタルコントロールがカギだと思うので頑張ります。

TU STAFF
STAFFニュース |2005年01月04日

第2回 スタッフ強化合宿 in 昭島

年末年始を返上しての強化合宿。 合宿全てが雪と寒さとの戦いでした。

第2回テニスユニバース合宿報告
渋谷 浩之

今回の合宿のテーマは・試合で力を出し切れる・自分なりの練習の仕方を見つける・マンパワーの育成です。
さてこのテーマを何人の人が掴んで帰ってくれるかハラハラドキドキのスタート(自分は2週間前から緊張していたかな?)


【初日 12月29日】
スタートから雨でしたが、高橋マネージャーの配慮でインドアコート2面を確保。集合時間に全員が集まり(前回の合宿では一人遅刻)ウォーミングアップ開始。 みんなの表情を見ると「何か掴み取って帰るぞ」と顔に出ている。岸本の顔も何かを必ず与えるという顔に。良いスタートがきれそうだ。 まずはオリエンテーションとヒッティング組に分けスタート。
オリエンテーション:今合宿テーマの確認と各個人の求めている事の確認し、良いシチュエーションをみんなで作る為の協力を依頼した。そして参加にあたってサポートしてくれるスタッフへ感謝の気持ちの確認。
ヒッティング:25往復ラリー このラリーはペアーで普通にラリーやボレーストロークするだけなのですが、試合で使うレベルがチェックでき(コーチも選手も)本当の力が浮かび上がってくるドリルです。20往復過ぎたあたりは試合の状況そのものです。 25ラリーでは極端にレベルを落とす者、続かないのにぜんぜんレベルを落とさない者、技量も性格も分かります。 見ていて思ったのは25球続くボールを持っていない人が多い。 試合で使っているレベルがみな高過ぎるなと感じていました。 これが最終日にはどうなるのだろう?  
ミーティング: 初日のミーティングのテーマは自己分析。 ほとんどの者はメンタル面が弱いと分析(予想どおり)。 この後にマッチ練習があるので試合でどのようにメンタルをコントロールするか考えさせて終了。
TUマッチ みんな負けたくないという空気になっている(そうじゃなきゃ困る)シチュエーションは用意された。 後は全力でプレーしてくれれば。 ベストマッチは山下コーチVS吉田雅。サービスエースで試合終了、 山下コーチの気合勝ちでスコア−は9−8  吉田が気合で勝らなければいけないのでは?でも吉田は戦っていて何かを感じたはずです。 (この合宿で彼のプレーは気持ちが入っていました。山下コーチ伝わりましたよ。)
この日、山下、和田、岡、広末、井口、小川各コーチがゲストで参加して頂きありがとうございました。


【2日目 12月30日 】
2日目の天候は晴れ。コートは少し凍っていたがなんとかアウトコートが確保できほっとひと安心。 (テニスはタフさが必要で練習は良いストレスをかけながら行うべきです) 今日のメインテーマは「潜在能力を引き出す」です。 これは究極まで追い込めるかどうかで決まってしまいます。 そこで用意したドリルは2人ペアーでFSBSを交互に打ちながら2つの的(ボール4つのピラミッド)に当たるまで続けます。 ドリルをスタートするとぜんぜん当たりません。 1カゴ2カゴと進んで行きます。 というより当てる気があるとは思えない。 的の2m手前の所に落ちつづけているのに改善のしようと思っていない? 違う自分の打ったボールがどこに落ちているのか見ていないのだ。 きっと試合をしていても自分の打ったボールが相手コートのどこに落ちているか見ていないのだろうな。 「お前ら当てる気ないのだろう」と怒ってみても何も変わらず。 4カゴが終わるぐらいになって「これ当てるまで本当に終わらないじゃない」「当てなきゃ死んじゃうよ」と思い始めてようやくボールが集まり始めた。最初からやれよ! 最高6カゴ使って当てたグループがいたかな。みんな体がボロボロだ?  
ミーティング: この日のミーティングは梅田コーチからの案で「合宿組で忘年会の時に何かやったらどうだ?」 (この一言が一人の少年を変えた?)という事でテーマは“みんなで出し物をしよう”に決定。 このテーマは食いつきが良くみんな微笑ましいくらい積極的に意見を出し合って2時間で発表できるまでに作り上げました。(凄い!)さて結果は...
(参加した方は分かりますよね 写真参照)

画像の確認


【3日目(大晦日)】
朝から多くのゲスト(高柳、鷲田、大貫、藤田、広末コーチ寒い中ありがとうございました)を迎えTUマッチです。 雪の降る中、熱い試合が多く行われていました。 スコア−が離れてしまっても最後まであきらめないという気持ちが観ているこちらにも伝わって来て寒さも忘れて観ていました。 (みんなのプレーに気持ちを動かされていたなぁ〜)でも気持ちが抜けている試合もあるのは現実。 (自分より相手のプレーに左右されるような?) 今日のドリルはボール出しによるFS,BS,FV,BV,SMすべてのショット50球入るまでは絶対にやめないというドリル。 (ストロークはスライスも)SVは10球と4球連続入るまで行いました。 楽なショットと苦労するショットの差が浮き彫りになったり、40球を越えると手が震えてきてまともなフォームで打てなくなったり(苦手なショットほど変化が大きい)。 SVの10球はセカンドサーブの目安に。4球はファーストサーブの目安に。 自分の使えるショット、レベルをしっかり把握してほしい(我々コーチ側もどれぐらい使えるかチェックします)という意図があります。 このドリルで印象に残ったのは尾形:笠間ペアーで尾形のBSの時1時間近く入らず(入るまで絶対にやめません)笠間がずーと球出しをしていたのでテンション下がるかなと思っていると球出ししながら応援していたり、しまいにはボールを止めて二人でどうしたら入るかとフォームチェックしている。 あきらかに尾形の気迫が(絶対入れてやるのだ。 なんとかしてやるという気持ちがひしひしと伝わってきていた。)笠間を動かしている。 終わった時は二人で万歳そして硬い握手をしていました。(1時間半後に終了) 田倉:平田ペアーで田倉が平田の心を動かしました。 田倉の手の皮がズル剥けてしまったのですがそれでもやめない。 その気迫が終わった時の平田と田倉のガッツポーズと握手に現れていました。 分かってくれたかな?人を動かすという事は上手いとか下手とか関係なく物事に対する意欲が大事だと。(試合の時も相手に与える影響が大きい) でも正直言って自分が何回も「ストップ」とかけようと思ったのですがかけなくて良かった。 コーチも辛抱が大事だな。 ミーティング 興味が湧くテーマだと食いつきそうなので「テニス・野球・サッカー3つのチームに分かれて各種目が今後発展するにはどうすれば良いか」を話し合い各チームでまとめて代表者に発表してもらう事にしました。 狙いどおり各チームで激しい意見のやりとり(うんうん)。 後は上手くまとめて発表してくれればよかったのですが...(まだ課題が多い) ミーティングが終わり外に出るとそこは銀世界。 また俺に自然は試練を与えるのか明日はどうアレンジしよう? 今日は大晦日。熱い連中と年を越すのもいいかな。


【4日目 元旦】
あちゃー!コートは15cmの積雪。 プロテクト(雪かきさせないか)か雪かきか? とりあえずプロテクトの方向でインドア−を使いスタートしたが外を見ると高橋マネージャー、荒川コーチ、施設管理の方、事業部長(寒い中Yシャツ1枚で頑張っていた)この人数ではぜんぜん終わらないよ。 高橋マネージャーは「みんなは合宿できているのだからいいよ」とそんな事言われても。 岸本、高西を呼び相談。 雪かきをしてもらっても必ず今日何か掴んで帰ってもらえればいい。 みんなに分かってくれるかなとドキドキしながらみんなの前に立ち「コートは2面、チームを3チームに分けてローテーション、休憩時間を使って雪かきをして下さい」と伝えるとみんな「やります!」と、これ小泉首相じゃないけど「感動した!」絶対に何か与えて返さなくてはというエネルギーがますます自分の中に沸いて来たなぁ〜。 今日の内容はこの3日間にやってきた事を繰り返し行い何がどれぐらい出来るかをチェックしてもらいました。(スキルだけではなく自分の性格も) 雪かきもみんな頑張ってくれて。 特に福島出身(豪雪地帯?)の吉田M,と岩手出身の尾形がみんなを引っ張ってくれて助かりました。(ありがとうね) この日の休憩が昼食時の1時間しかなかったのでみんな疲れ果てていたなぁ〜。 本当にみんなありがとうな。 ミーティング 今日のテーマは「今までに自分が影響を受けた物あるいは人」です。 この日は尾形がやってくれました。 みんなの発表が終わった後尾形が手を上げちょっといいですかというのでなんだと言うと昨日の発表が上手く言えなかったので今もう一度発表させて下さいと。 やらせてみると見事な発表。 あの尾形がその後「皆さんありがとうございます。特に高西、岸本、吉田Mさんのおかげで変わる事が出来ました」と涙を浮かべながらうったえていて。 私も涙がこぼれそうになりました。 やっぱり人が成長して行く姿を見られる時にコーチをやっていて本当に良かった思いますね。 実はこの尾形こうなるまでは色々の事があってそれが走馬灯のように思い起こされていました。 アカデミーの時に流した悔し涙、怪我からの復帰、青森合宿での出来事、忘年会の時のMC,そしてそれに携わった人達。 一人の人間を成長させるには私一人でなんてとんでもなく、多くの人々の協力とシチュエーションが必要とつくづく感じさせられた瞬間でした。


【5日目 1月2日】
この日も内容は前日と同じですが雪かきが無い分、厳しく行きました。 みんな体が悲鳴をあげているのは十分に承知して追い込みましたが必ず一言かけました。 「ダメだったらやめてもいいよ」と自分は意地悪だなと思いながら(笑)答えは期待どおり「やめません」と。しかし田中は右足がしびれて感覚無し、高西は足にマメ(特大)で足を着くのがやっと、平田は両足痙攣、梅田は腰痛、吉田M、山根は膝痛、加藤は肩が上がらない、田倉は手首痛でボール出しも辛い、辞めさせるかコーチが悩むところだがあえて強行。 カッコよく言えばコーチが全責任を負うだが、怪我をさせたらどうやって責任を取ればいいのだろう。 やるかやめさせるかコーチの経験がものをいう瞬間だな。 (技術を教えることよりこういう時の判断力がコーチの差になるのかな?)幸い全員無事終了しましたが。 おっと一人元気なやつがいました。 渡辺コウタ。朝一にヘルプに駆けつけてくれた黒田コーチにすかさず預けました。 黒田さんは本当のコーチですね。(すみません偉そうに言って) 黒田コーチと打っている渡辺のモチベーションがどんどん上がって行くのが分かります。 きっと渡辺は黒田さんのエネルギーを感じているはずです。 (黒田さんも楽しそうでしたね。ありがとうございました。) 夕方からはマッチ練習。直江校長、辻コーチがゲストで来て頂きました。 (本当に寒い中ありがとうございました) 皆、体がボロボロの状態でも勝ちたいという意識はしっかり持っているのが感じられる試合が続く。 何かきっと気づきながら戦っているのだなと思いながらマッチを観ていました。 それにしても寒いインドアコートの中は氷点下ぐらいあるのじゃないかな? (この寒さに何人の人が気づいているのか) ミーティング 最後のミーティング、「テーマは今後の自分の練習の仕方」。 みんなの発表内容は自己分析がしっかり出来ている者が多く、ほとんどがメンタル的な部分を注意して行うという事でした。 私も聞いていてそれを忘れずに練習してくれれば結果が出てくるだろうと思って聞いていました。 (数人まだ自分の正しい分析が出来てない人がいるので今後違うアングルからやってみないと)


【最終日  1月3日】
今日のメニューは、この合宿でやってきた事の確認、マッチそしてランニング(4km離れた神社に初詣かねて)。 25往復ラリーはだいぶ上手くなってきた。 (自分の使えるレベルが分かってきたようだ)後はこのレベルで試合が出来るかどうかなんだけれど... もう一つあった試合で自分のメンタルをコントロールして今持てる力を出し切れるかどうか? 試合を観ているとだいぶ適切なレベルを使ってプレーができてきたかな。 メンタルのコントロールもできているようだし。 これを合宿が終わっても忘れなければいいのだが... 今日のベストマッチは平田VS梅田戦、 終始梅田が闘争心溢れるプレーで攻め続ける が平田が転びながらそれを返し続ける。 最後はその姿を見せつけられて梅田の優しさが出てしまって闘争心が消え(彼女は闘争心が無くなるとプレーの質が極端に落ちてしまう)平田が押し切った展開。 でもこの試合、梅田を責められない。 平田の執念が凄くて思わず平田を応援してしまうぐらいだったから。 田倉VS尾形戦も良かったな。やっぱり勝ちたいという気持ちを全面に出す事が+αを呼び出すのかな? (力を出し切れる人は全面に出さなくても綺麗にプレー出来るだろうけど) 最後に この合宿は正確な自己分析(スキル及びメンタル)する事により、今後の練習に役立ててくれてこそこの合宿の意義があります。 そして今までよりも試合で実力が発揮できたらこの合宿は成功なのかもしれません。 欲張りかもしれませんがもう一つ、このシチュエーションを経験する事によって少しでもマンパワーのレベルが上がってくれていれば幸いです。 このようなシチュエーションを多く作り経験させる事が良い人材育成につながると信じています。 (この合宿で渋谷、岸本も成長しました)

最後になりましたがこの合宿に理解を示して下さる梅田コーチ、吉田コーチ、 スタッフの参加に協力してくださっている各ヘッドコーチの皆様、 年末年始の忙しい中、来て下さったゲストの方々 そしてコートアレンジの我がままを聞いて下さった高橋マネージャー  そしてそしてお正月中に実際プレーまでして頂き応援してくれている直江校長に感謝しております。

TU STAFF
STAFFニュース |2004年10月16日

2004年 スタッフ強化合宿 in 青森

テニスユニバースは「コーチを職業としながら、どこまで一流の選手活動ができるか」を目指します。
限られた時間と環境の中でコーチと選手活動の完全両立するためのスタッフ強化企画。
記念すべき第一弾は青森にて強化合宿を実施しました。

厳しい残暑の残る2004年9月、チャレンジコーチ及びアカデミー生を対象に強化合宿開催の告知が行われました。
応募により構成されたメンバー13名は、渋谷コーチのもと10月10日より下記内容の強化合宿に挑んでまいりました。

(会    場) 青い森アリーナ

(内    容)
青森大学との対抗戦・合同練習会・強化練習会

(スケジュール)
10月10日(日)
22:30 東京出発 東京駅八重洲口から青森駅行き長距離バス

10月11日(月)
08:00 青森駅到着〜練習&トレーニング:青森大学コート〜ミーティング

10月12日(火)
07:30 青い森アリーナ出発〜練習&トレーニング:青森大学コート〜ミーティング

10月13日(水)
07:30 朝食〜練習:青い森アリーナ〜移動〜青森大学と対抗戦:青森大学コート〜ミーティング

10月14日(木)
07:30 朝食〜練習:青い森アリーナ〜移動〜青森大学と対抗戦:青森大学コート〜ミーティング
21:00 青森駅出発 東京行き長距離バス

10月15日(金)
06:30 東京駅到着 解散

参加メンバーのコメント及び渋谷コーチの総括をご紹介します。


【高西 朋】
今回の合宿は4日間のスケジュールでした。かなりの練習量がありましたし、考える時間も多かったです。その分自分のテニスを見つめなおし、しっかり向き合って取り組むことが出来ました。他のスタッフも同様だと思います。しかし、実際にもとの生活に戻ると、自分のテニスのことばかり考えてられません。仕事のことや生活のことも大事ですし、プライベートなことも必要です。でも、「合宿だったから・・・」ということでは終わらせたくないと考えています。東京に戻ってきても、同じくらい練習して考えて・・・というのを何とか実行したいと思います。実際には無理ですが、やろうとし続けることです。とにかく何かをきっかけにしないと始まらない。合宿が終わると元の生活に戻る・・・というほど情けないものはありません。あの経験をチャンスと感じて、生まれ変わらないと次なるステップに行けないのです。
また次も、合宿を企画し、是非参加したいと考えています。その日まで、モチベーションを上げて取り組んでいくこと、青森合宿をきっかけに 一つ成長したことで周りに影響を与え、次の合宿を全てのスタッフがターゲットとして 頭の中で常に意識している状態にすること。これが合宿に参加したスタッフの使命だと思います。


【菊屋光信】
この度、青森合宿に出席させていただいた際、推薦していただいたヘッドコーチや 代行をしてくれたスタッフの皆さんありがとうございました。今回の合宿で技術的にはボレーについて学び、精神的に試合は戦争と言う言葉が自分に合っていてこれからの練習、試合の両方で充実した日々が過ごせそうです。本当に収穫のあったいい合宿でした!!


【吉田寛康】
4日間の青森合宿に参加して、今まで気づかなかった事に気づけたり、よりテニスに燃えてきました。課題はたくさん有りますが、青森でやってきた事を、4日間の中だけで終わらせるのではなくて、この先につながるようにいかします。


【中 友宏】
合宿に参加することが出来て、色々な人たちの話を聞けて、試合をしていい刺激になりました。また試合で自分がやるべきことがわかったこともこれからの方向性が再確認できたことなど大事なことが多くありました。今後プレーヤーとしてももっと大きく成長して試合で力を出し切りたいです。そして色々な経験をして、レッスンにも活かすことが出来ればと思います。最後に嶮山のスタッフの方や、直江校長、渋谷コーチに協力をいただいたことに深くお礼申し上げます。


【田中啓吾】
青森合宿メンバーに選ばれてから、出発までに1週間程空いたが、この期間良い緊張感でレッスン・練習と過ごせた。この4日間、自分が必ず何かを得て帰るぞ!と強い気持ちになったし、これを機に更に自分を大きくしたかった。この様な気持ち・緊張感で日々を過ごす事・危機感を持つ事が大切で必要だと感じた。 この青森合宿4日間で自分一人では気付かなかった沢山の事を感じ取れました。青森に行く前に決めた3つのテーマも納得して帰る事が出来ました。何よりも今までよりもテニスに対する気持ちが違うし、今後自分のテニスが変化していく為に、きっかけになる合宿になりました。 渋谷コーチ・高西コーチ・青森大学の人達・ユニバースのスタッフ、この4日間ありがとうございました。石川コーチはじめ、代行してくれたコーチの皆さん、4人が抜けて大変だったと思いますが本当にありがとうございました。帰ってきて早速合宿の成果を出すべく、二子玉オープンに出場しました。1回勝ち・2個目はWO、3つ目で2-6・2-6負けました。同じ様なタイプでしたが、相手が上でした。勝つ為にいろんな事を模索しましたが、それを表現する事が出来ませんでした。今の自分のレベルが、ハッキリ分ったし、何をやって行くかも分りました。合宿での課題と同じですが、このまま突き進んでいくしかありません。


【山根直紀】
課題であった良いテンションの維持に関しては4日間良い気持ちを保つ事ができ、なんとしても勝っていこうという気持ちがより一層高まった。技術面での課題が新たに見えた。 ミスが大変多いのでミスをなくすようにする。そのためには自分ではメンタル面を鍛えて行こうと思う。やはり強い選手はほんとにミスが少なく土台がしっかりしていてラケットが良く振れていて、余裕がとてもある。 全体の結果―9勝2敗


【橋爪 浩】
4日間という短い期間でしたが、いつもと違う環境、いつもと違う練習相手、試合相手、緊張感、合宿でなくては得られないことばかりでした。自分にとっても大きな経験になりました。今後の練習の参考にしたいです。大会でも合宿での経験を生かしがんばります。


【鎌田 良 】
合宿の4日間は環境、時間に恵まれていたので、練習に入りやすく、合宿前から練習中に意識する事を決めて入りましたが、 練習中にも考える時間があり自分の中で修正する事を確認しながらできましたので、初日から大きくプラスになった練習ができました。 ラリーの時には技術的な事を意識し、課題のフォアハンドのタイミング、しっかり肩を入れる事をし、結果感覚が良くなりよい練習ができました。 また他の普段見ない人を見れてとても参考になりました。 ゲームでは勝ち負けを全てとし勝つ事だけを言ってもらって実践してゲームをしていきましたが、自分が調子を落としたり、 相手の調子、スコアによって萎縮してラケットが振れなくなり、メンタル面が強くないため大きくプレッシャーになってしまったのですが普段通りに練習と変わらず、リラックスしてプレーした方が僕の場合良いプレーにつながりました。 その試合その試合で鍵となるポイントもわかりそのポイントを取れたり、 落としたりする事が勝ち負けにつながったなあと自分の合宿のゲームを振り返る事ができました。 試合での自分の調子の良い時の体の状態もわかりました。 試合での自分のスタイルはベースラインで深くつなげてムーンボールで相手のボールの浅くなるの待ち、前に出るというのが改めて確認しました。 あとは各ショットの精度を上げる事とマッチをして経験を増やしゲームの中でのショットの選択を正していけるようにしていきたいと思いました。 このような機会を作って頂きありがとうございました。


【尾形和隆】
今回の青森強化合宿での5日間で得たものは大きかった。 スタッフ、アカデミーのメンバー一人一人のモチベーションが高く刺激にもなったしこれからのテニスへのいい経験にもなりエネルギーにもなった。5日間本当に集中して取り組めて良かったと思う。
練習では技術面など自分に神経質になることと、試合では逆に技術の部分を持ち込まず  相手に勝つという気持ち、気合のバランスが大事だと学んだ。特に自分の場合はおとなしい性格なので試合だけではなく練習前でも自分の気持ちを震  い立たせる事の必要性を再認識した。自分の目標を達成しようとした時、自分を自分でコーチする目で見られたら何が足りなくて何が必要かがおのずと見えてくるということ(合同ミーティングより) まだまだ技術的にできてない事、試合でのサーブ&ボレーが決まらないなど実力的に自分はまだまだ厳しいことを実感した。しかし改善点もわかってるし方向性も見えている大切なのはこれからだと思った。青森合宿のように新鮮さを感じる環境だったり、追い込める環境で学ぶもの得るものは大きいということ、また自分でも自分をそういう場に追いやる事の必要性を感じた。今回のような合宿を企画しまた参加させて頂きありがとうございました。これを機にまた頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします 。


【小澤賢太郎】
・負けているとき、調子の悪いときほど我慢根強くプレーする。その中で一つ一つの小さなチャンスを見逃さないようにす る。
・自分より高いレベルの人とプレーするときも自分を見失わず、自分のできるテニスを使い相手と戦う。それ以上のこと  をするとミスも増え相手を見ることができなくなるため。
・日頃から高いモチベーションを維持して練習に取り組み、一日一日を無駄にしないようにする。


【金山顕吾】
今回の合宿に参加するにあたって技術の向上と精神の向上を目的に普段とは違う環境でどうしたら自分自身の力がだせるのか、または自分自身のプレースタイルを確立するため合宿に参加しました。
青森大のテニス部の方々をはじめいろいろな方と練習や試合ができてとても刺激になりました。また多くの試合を見れたことも良かったと思います。この合宿での経験を生かしてこれからもテニスをがんばっていこうと思いました。


【梅田さやか】
今回の青森合宿で一番感じたことは、気持ちの大事さです!「勝ちたい」という気持ちは本当に大事だと思いました。この気持ちがあれば、試合中に自分を出しきることも出来るし、自分を知ることも出来ると思います。今まで一番自分に足りなかったこと、それはこの気持ちだというのをこの合宿で強く思いました。これをきっかけに、勝ちたいという気持ちを本当に大切にしながらテニスをしていきたいと思います!! この合宿はとても刺激になって、いい経験になりました。合宿に協力してくれた方々に本当に感謝します。ありがとうございました!!


【塩川廣朗】
自分は今回の青森合宿には、アカデミー生として参加した。合宿は3〜4泊であったし、練習時間的にはいつもとあまり変わらない事から、多くを求めるのは難しいと考えた。そこで課題をフォアハンドストロークの向上一本に的を絞って臨んだ。結果、合宿の途中では、一時的ではあるが自分の中で少しは満足出来るショットが打て、試合の中でも使用する事が出来た。今回完全にそれを自分のものにするところにはいたらなかったが、今後のやるべき事と改善方法のいくつかを見いだす事が出来た。合宿全体で考えると、課題よりももっと重要で大切な事がたくさん落ちていたように思える。それは、見る事、話す事、そしてそれにより考える事だ。まず見る事について言うと、青森大学には二人の飛びぬけたプレーヤーがいたし、それに続く主将を含めた部員達、そして今まで見た事の無い多くのユニバースのコーチ達のプレー、さらには試合する事もある一緒に普段練習している仲間達の初めて対戦する相手に対する試合内容。 人数もこれだけそろうと見ているだけでも学ぶ事が多い。自分のお手本にしたい打ち方のプレーヤーがすぐ目の前でプレーしている。また、試合も様々な多くのマッチが組まれたため、自分的の強みや弱みの以外な発見があったりしたし、自分の勝った事のない人の攻略方法が見えてきたりと学ぶことは多かった。次に話す事について言うと、この合宿には普段教える側のコーチがたくさんいたから、悩み続けていたことの答えを感覚的と言った言葉ではなく、論理的に体で教えてもらったり、今後テニスで伸びるためのきっかけと成り得る情報をもらったりと視野が広がったし、コーチ陣のすごさにも驚いた。最後に考える事について言うと、一つに環境が大変刺激を与えてくれた。普段は練習を終え帰宅すると、夜食を前にテレビを見て寝てしまうといった生活を送っているが、ここでは一人部屋の上にテレビも無くする事といえば、今日のテニスの事、明日のテニスの事、今後のテニスの事、テニスについて大変多く考えさせられた。これは合宿に来た事を特に実感出来るよい時間だった。又、一つに密度の濃いミーティングに驚いた。時間的には、正直に練習の疲れと、夕食後の眠気を誘う中でのミーティングであったが、内容の濃さが眠気を吹き飛ばしてくれた。高校、大学と今まで合宿を経験してきたが、これだけのコーチ陣がそろうとやはり今までとは違っていたのだ。いつも教える側にいるだけあり、年齢に関係なく言う事がはっきりしているし、議長的役割を果たしてくれた高西コーチの意見に対する突っ込んだ指摘が軽い発言を許さずよい緊張感を作っていた。さらには、ミーティングの中でテーマとして上がったコーチに求める事と、生徒を100位以内に入れるにはというものは、コーチとして活動したことのない自分にも興味あるものであったし、おもしろい回答を聞けた。前者からは、自分の勝手に想像していたコーチというものと現実との相違、大変さ、さらには限界点の、点のずれを感じる事が出来たり、話を聞きいろいろと考えさせられた。後者に対しては、自分をそのままあてはめると気づく意識の足りなさと、目標作りの甘さを痛感した。合宿を終えてみると、行く前に考えていたものより遥かに多くの事を学び感じる事が出来た。その中には、自分の中に生まれた問いに対し、まだ答えの見つかっていないものもあるが、今後の練習と試合の中で見つけていきたいと思う。最後に、このようなすばらしい機会を与えていただいたことに感謝し、さらなる成長を目指し頑張りたいと思う。さらには、今後またこのような機会を与えていただけたら、その時はもっと高いレベルで臨めるようにしたい。 今回の合宿への参加を許して頂き本当にありがとう御座いました。


【=青森合宿報告= 渋谷 浩之】
<合宿への思い>
良い経験のつもりだけで参加して欲しくない。 何が何でも掴み取ってやるのだという姿勢こそが感性を研ぎ澄ませる力になる。 短い期間だが何かエネルギーを持って帰ってくれたら...

<テーマ>
* 現在のスキルレベルのチェック
* エキストラエナジーの開発、使い方
* 方向性の確認
* 違った環境での練習

<練習初日>
早朝、夜行バスで青森駅に到着。みな疲れきった表情をしている今日の練習を心配しつつ もう少しタフにならなくてはなと。 初日、2日目と青森大での練習。コート3面で30人の練習環境。1時間交代の練習。なるべく青森大とペアーを組進めて行く。初日のテーマはストロークで安定感を重視。 ということでスタートしたのですが...ボールをみんなコントロールできていないな強いボールを打つ事しか考えていないようにみえてしまう。レベルを落としてコントロール重視と注意すると今度は手打ち(体を使って打ってない)になってしまうのだよね。 球技というスポーツは自分がボールをコントロールして相手にコントロールさせないのが大事。パワーとコントロールのバランスが大事と説明。 ほとんどのプレイヤーがコントロールを重視してしまうとパワーが落ちすぎてしまいそのギャップを埋めるようにと指示。(みな戸惑っていましたが) 1時間の休憩があったので個々に今の状況と方向性を話す事ができたので今後の合宿でもこのような練習方法が良いのでは。

<今、直す>
東京に帰ってから直すのではなく今、修正する。3,4日目の対抗戦までにあるいは試合の中で状況判断をし修正できる力を身につけて欲しい。

<ミーティング1日目>
テーマは[今自分がやろうとしている事、注意している事]思った以上にみんな自分のやるべき事を持っていました。ただ発言の仕方が明確ではなく自身が無さそうに話しているのが気にかかりましたが(発言の仕方が下手なだけかな?)

<2日目>
2日目のテーマはボレーとポイント練習。ボレーは決める為にネットに行くので立つ位置のゾーンの説明及び目の重要性、基本(初級に教えるレベル)の再確認してスタート。 見ていて気づいたのはポジションが後ろ過ぎてディフェンシブなボレーしか出来ていないという事。そういえばボレーストロークを見ていてもディフェンシブなボレーしか練習していないよね。もっとネットに付いてオフェンシブなボレーも練習しておかなければ試合で生きてこないよ。

<韓国選手>
TUのメンバーは韓国人プレイヤーに目がくぎ付けになっていました。色々な意見が飛び交いコートの横はちょっとした討論会になっていました。(みんな熱く話していたな) 昭和の森でも良いプレイヤーは多く見られると思うのですが何かを掴み取ってやろうという気持ちを感じた瞬間で、側で微笑みながら聞いていました。

<いいの?>
今日の練習の最後に少し時間があまったので自分で練習相手をつかまえて練習しなさいと支持。するとほとんどのプレイヤーは気の知れた仲間と練習(普段出来ないプレイヤーとやって欲しかったのですが)ちょっと残念。でももっとがっかりしたのはただボーとベンチに座っている者が数名、青森大の強い選手が残っているのにちょっとした勇気がないだけにチャンスを失っている誰かがアレンジしなければ動けないの? と思っていると青森大の一人の選手が高西のもとへ「僕と打っていただけませんか」と(彼は震えながら言っていました)おいおいTUの諸君いいの?誰もいなかったので私がカンヒ選手と練習させていただきました。

<ミーティング2日目>
テーマはコーチから見たプレイヤーとプレイヤーから見たコーチでした。2日目とあってだいぶ積極的なミーティングができたかな。意見として多かったのが自分を追い込んでくれるコーチ(自分では厳しく出来ないとのこと。うん〜?)、考え方が同じコーチ、人間的にも大きくしてくれるコーチが欲しいとの事。

<対校戦&TUマッチ>
3日、4日のAMはTUマッチ、PMは対校戦 TUマッチは朝食の前に対戦を発表した時から緊張感が漂っていました。負けたくないと これが求めていたシチュエーションです。この中で戦うからこそ本当の自分の力や何が足りないのか、これからどうすべきかという事が見えてくるのです。 勝ってほっとしている奴、次の試合に向けて集中している奴、負けて泣きながら反省しランニングしている奴、こんな状況の時は実にみんな耳を傾けてくれてアドバイスがすーと体の中に入っていくのですよね。コーチとしても一番緊張する瞬間です。だって間違った事や適当な事は絶対言えないですから。(裏返せばこの状況以外で言ってもなかなか中に入って行かないのですが)  この流れで対校戦に入れたのでみんな実力を出せたと思います。闘争心溢れる良い試合が多く見られました。やはり気持ちでも技術って変わるのだなと私だけではなくみんなも感じてくれたのではないかと思っています。

<青森県>
都市ではテニスコートの維持が困難な状況ですが青森ではまた新たに20面のコートを建設中。
今回の合宿にあたっても県の協力もあり(塚本先生の力も大きいですが)素晴らしい施設を使わせて頂きました。良い施設があっても良いプレイヤーやコーチが少ないとの事、もし出来るのであればこちらからコーチやプレイヤーを派遣して地元の一般の方やジュニアに貢献できたらなと思いました。(塚本先生から特にジュニアの為によろしくとのこと)

<合宿が終わり>
ただの良い経験で終わってしまったのか、何かを掴み取ってくれたのか、その答えはこれから出てくるのだと思います。(私としては絶対掴み取って欲しい、だってみんなを応援してくれるTU、ヘッドコーチ、ならびに代行してくれたコーチ、何もなかったら次はないよ もちろん何も与えられなかったら私も次がありません) 今回の合宿ではただテニスが強くなるだけではなくレッスンでのコーチングでも生きるようにアドバイスを心がけてきました。試合、レッスン両面で良い結果が出てくれれば良いのですが。

<最後に>
青森大テニス部の皆さん、塚本先生、青森県の関係者の方々ありがとうございました。 TUスタッフのみなさん、参加したスタッフだけでなく私も成長させていただきました。 みなさんに感謝です。

※最後までお読みいただきましてありがとうございました。
文字ばかりで読みづらかったかと思いますが、参加者全員が写真を撮る間もなくテニスに勤しんだ結果でございます。どうかご了承下さい。
この企画は今後も続いてまいります。そしてこの企画とともにスタッフの活躍もあわせてご報告できればと思っております。 ご期待下さい!

TU STAFF
STAFFニュース |2003年08月27日

2003年 夏の大会報告!

テニスユニバースコーチングスタッフは自らのトレーニングを怠らず、トーナメントにチャレンジを
続けています。戦績の一部を皆様にご紹介します。


■日程:8月26日

■大会名:森林公園オープン

■コーチ名(レッスン担当スクール)
松田コーチ(東急有馬TS・南大沢ユニバーサルTS・昭和の森インドアTS)

■戦績
男子シングルスベスト8


■日程:8月17日

■大会名:北海道ベテラン選手権

■コーチ名(レッスン担当スクール)
大貫コーチ(国立グリーンヒルユニバーサルTS)
西垣コーチ (東急嶮山TS・南大沢ユニバーサルTS)
上田コーチ(昭和の森インドアTS)

■戦績
大貫コーチ 35歳以上男子ダブルス優勝
西垣コーチ 45歳以上男子ダブルス優勝・男子シングルス準優勝
上田コーチ 50歳以上女子シングルス準優勝


■日程:8月17日

■大会名:昭和の森ヘッドオープン

■コーチ名(レッスン担当スクール)
岸本歩選手 (ユニバーサルテニスアカデミー)

■戦績
シングルス男子準優勝
ダブルス男子優勝

TU STAFF
STAFFニュース |2003年01月01日

2002年 年末研修終了!

2002年12月24日〜30日、コーチングスタッフの集合研修を実施しました。
その様子を一部皆様にご紹介します。

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12月24日〜27日は昭和の森テニスクラブにてコーチングスタッフ研修。各事業所のスタッフが集合し、チャレンジマッチ練習を実施。左は全日本プレーヤー岸本歩コーチ。


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ヘッドコーチはじめ全スタッフが、トレーニングおよび体力測定実施。全て記録し、次回の研修で再度測定の予定。


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ラダートレーニング等の実践

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12月30日のヘッド・チーフコーチ・ディレクター研修では、テニス事業全体を考えるプレーンストーミングや、ソフトテニス体験学習を実施。

TU STAFF

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